キャスターは鹿野浩四郎さんと帯淳子さん。 テレビの前の方と情報のキャッチボールをすることだって出来るんだから。 今思うと、そんな番組をNHKの生放送で、僕ら2人にしゃべらせてくれたことはNHKの方の度量がすごいと思います 笑。

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見てくださる方に問いかけたら、情報は生き物になるの。

そうしたら、圧倒的に浩四郎さんに票が入りまして。 採用した人は情報部員に認定し、「情報バッチ」と「情報手帳」を送った。

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ようやく決まった衣装ができたのは一年ほど後だった。

それだけではない、ワールドワイドな番組だったので、なんとクイーンも出演したから、すごい!「女王様の国イギリスから、ロックグループ『クイーン』がやって来ました~~!」というナレーションから番組が始まった(1979年4月19日放送)。 星野みどり「まだニキビの花咲く」 (グラフNHK1978年6月号より) 高田文夫さんは当時、ビートたけしさんとラジオをやっていて大人気。 ブラックユーモアにあふれたビートたけしさんがゲストで来たときは、鹿野さんも帯さんもいつもとは違う緊張感があったという。

ところで、全国12000人の「元」情報部員のみんな。

初期のリポーターのみなさん• よろしくお願いいたしまーす。

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答える先生は、樋口清之(歴史学者)、塚田茂(放送作家)、松平康隆(ミュンヘンオリンピック・男子バレーボール監督)、餌取章男(月刊サイエンス編集長)、山口規容子、田村英子(医師)。 さすが、息の合ったキャスター2人である。

「こんなん釣れました!」みたいな面白い釣果も大歓迎です。

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最終的に、情報部員は1万2000人となった。

なかなかのロケーションっすなーーー。

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また、毎週金曜日は、各ジャンルの専門家がゲストで出演し、子どもたちの質問に答える「なんでも相談」が人気だった。

当時、人気絶頂の阪神・掛布雅之選手や大相撲の蔵間関、アイドルとして超人気だった榊原郁恵ちゃんが出演した時は、なぜかスタジオがいつもより人が多かった。

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どっちもバラちゃん まあまあなサイズのカスミン トップでのGT・・・これはかなりいいサイズ! 梅雨ブギィで獲ったGT・・・20kgぐらいか? そして優しくリリース。 全国の子どもたちから情報も募集。