実際の撃ち合いでも エイムアシストありきのエイムになるので、 実際により近いボットで練習するべきです。

まだ速いから感度を低くしたい• 反対に 「移動速度」を低く設定した場合、エイムアシストはゴリゴリに効くようになります。

次々と新しいアップデートにより、さらなる面白さと盛り上がりをみせているAPEXなのでぜひみなさんもプレイしてみてはいかがでしょうか。 とは言え高視野角だと「多くの情報量が得られる」という(非常に大きな)メリットがある為、 無暗 ( むやみ )に視野角を下げるべきでは無いと考えています。

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まとめ いかがでしたでしょうか。

「移動速度」を低く設定して、 「加速度」を上げておけば、 「振り向きなどの局面では早いままで、敵との撃ち合いの時だけアシストがバリバリ効く」という嬉しい設定に出来ます。

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それでは手順に移ります。

ハイセンシなら特におすすめ! — シュテ syuteblog 上がおすすめのエイム練習方法の動画です。 視点移動が速ければ敵に速くエイムを合わせることができるので、それだけでも撃ち合いで有利になれます。 感度が低ければエイムがしやすいというメリットがあります。

今思えばAPEXのデフォルトの視野角は「70(最低値)」なので、そもそも不利な状態で撃ち合いを行っていたようです。

反応曲線: デフォルト線から-4• ここで視点操作を細かく設定することができるのですが、エイムアシストをオフにするには 「カスタムの視点操作」をオンにしないといけません。 どのくらいの近さになるとエイムアシストが適応されるのか練習して感覚で覚えましょう。 入力範囲の限界: 0• ですが、 3倍や2・4倍スコープなどのエイムアシストを切られてしまうとキツイと感じることが多々ありました。

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これでフレンドに対して ダメージやエイムアシストが入るようになります。 自分がやりやすい設定でやるのが一番ですが、最初は慣れるためにも ミドルセンシをおすすめします。

この設定方法を説明する前に 「詳細な視点操作」をいじる必要があるので、まだオンにしていない人はここから始めてください。 横ブレがある武器を主に練習する• PC・PS4ともに基本プレイ無料でプレイが可能といった気軽に始められるところも人気の理由の一つでしょう。

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) チャプター2.シーズン4の現在でエイムアシストが弱体化してしまいましたが、エイムアシストの設定がいままでと異なっているだけなので設定方法をみていきましょう。 ですが、これをしてしまうと 元の感度が変わってしまう可能性があります。