しかし、 iPhone12 シリーズのモデルでは、サイドボタンの長押しでは、Siriが起動してしまい電源をきることができません。 しかし、ホームボタンが廃止されたiPhone(iPhone X、XS、XS Max、XR、11、11 Pro、11 Pro Max、12 mini、12、12 Pro、12 Pro Max「以下、iPhone12 Pro」)ではホームボタンがないため、操作方法が異なります。 スライドで電源オフを右にスライド サイドボタンというのは、以前でいう画面上部の側面にあった電源ボタンです。

16
これで、iPhone 11の端末を再起動することができました。

ここで新型のiPhone 12,iPhone 12Proの電源の切り方を写真付きで詳しくご紹介します。 22 スマホサポートライン編集部 iPhone12 Pro:電源の切り方。

8
iPhone12 Proの電源の切り方 iPhone12 Proなどのホームボタンを搭載していないモデルでは、電源を切るには二つのボタンを同時押しする必要があります。 iPhoneの電源を入れた直後• 音量ボタンは「音量(大)」でも「音量(小)」、どちらでも動作する。

つづいて「同意する」を選択します。 横から見たiPhone11のサイドボタンと音量調節ボタンです。

8
サイドボタンと音量調節ボタンを同時に長押しして、しばらく押し続けると、このような画面になります。

iPhoneがフリーズして一切の操作を受け付けないときは、強制再起動を試してみると良いでしょう。 iPhone XSでは、「サイドボタン」と「音量ボタン」の同時長押しで、本体の電源を切ることができます。

11
メッセージが表示されたら 「復元」を選択してください。

それでも電源をオフにできないし、リセットもできないという場合は、に持ち込む必要があるかもしれません。 画像のように 「iTunes マーク」が表示されたら手を離します。 付属のUSBケーブルで iPhone、iPad をパソコンに接続して、再度 iTunes を起動します。

9
iPhone12 Proを縦に持った時に、右側面にあるのがサイドボタン、左側面の上側が音量を上げるボタン、左側面の下が音量を下げるボタンです。

スライドで電源オフを右にスライド ホームボタンがないiPadの場合 では、ホームボタンがないiPad(の場合は?というと、ホームボタンがないiPhoneと同じ操作で電源を切ることができます。 「いくら電源ボタンを押してもSiriが起動して電源がオフにできない」という、iPhone 11シリーズや「iPhone XR」を買った人が周りにいたら是非教えてあげるべし!. それ以外のバージョンの電源をオフにする iPhone 8(または)の場合は、もっと簡単です。

2
予期せぬ電源の切り方をしてしまうと、さまざまな不具合が起きてしまいます。

『ということは、iPhone 11の電源は切れないの?』と心配にもなりますが、ご安心を。 iPhoneの電源ボタンやホームボタンを使わなくても、アクセシビリティですべて操作できてしまうという優れものです。 ほかのiPhoneと比べると、電源の切り方の操作は何か変わっていますか?ここではiPhone 12,iPhone 12Proの電源の切り方を写真付きで詳しくご紹介します。

2
「設定」アプリの「一般」から「システム終了」を選択する。 強制再起動は、フリーズやエラーなど不具合が生じた場合にも改善を期待できますので是非この機会に覚えておきましょう。

iTunesの 「iPhoneを復元」から復元作業を開始していきましょう。 「一般」をタップ• 新しく表示されたホームボタンをタップします。 まず「音量上げ」ボタンを押して、すぐに離します。

これで、iPhone 11の電源を切ることができました。 その注意点とは、iTunesをインストールしたパソコンが必要になってきます。