もちろん、データをダウンロードすることができるので、YouTubeやVimeoなどに保存したりすれば、削除して使うことができます。 中小企業以下の規模での利用ならまずはProプランを契約することをおすすめします。

その他、いくつかWEB会議ツール、WEBミーティングツールはありますが、どれも品質に疑問があり、さらにログインやフレンド申請を行わなくてはいけないなど利便性に欠けます。

と思って仕方が無かったのですが、有料版はやはり便利な機能が満載のようで、細かい制限が解除されたり、付加機能が追加されたりと様々な恩恵得られるのが特徴でもあります。

簡単にアップグレードできるZoomのアカウントは、無料版から試してみて、必要に応じて有料プランに鞍替えする方式をとるのがオススメといえるでしょう。

Zoomの無料版と有料版は何が違う? まずは無料版と有料版の違いについて、それぞれできること、できないことを解説していきます。 出典:ZOOM しかし、プロフィールの『言語』を『English』やタイムゾーンを『ハワイ』あたりを選択すると、おやおや、一気に『14. 月ごと、年ごとの選択肢がありますが、最近Zoomを使い始めた人は 「月ごと」にしておきましょう。

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大規模な会議やセミナー開催には有料版がおすすめ BusinessとEnterpriseプランはある程度の規模の企業向けです。 また、オンラインストレージ クラウド も活用できるようになるので、撮り貯めた動画や音声ファイルもWeb上で保管でき、非常に便利であるといえますね。

ホワイトボード機能• Zoomの特徴を簡潔にまとめ、主催者だけが使用できる機能や使用頻度が高い機能を中心に学習をすすめていきます。 無料プランでできることに加え、3人以上でのビデオ通話が24時間連続で使用ができるようになります。

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会議以外にもセミナーなどの動画を後から公開したい場合などにとても便利です。 ただし無料版でもミーティング数には制限がありませんので、40分ごとに時間を区切って再度繋ぎ直せば、連続で会議を行うことは可能です。

有料プランを利用した方がいい場合とは? 無料プランでも多くの機能を使えるZoomですが、有料プランの利用を検討した方が良い場合もあります。 Zoomのプランには4つのプランが用意されており、• Zoomの無料版と有料版は何が違う? まずは無料版と有料版の違いについて、それぞれできること、できないことを解説していきます。

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参加者に録画データを共有する場合も、メールでデータを送信する必要はなく、リンクを教えるだけで完結できます。 Zoomが起動し、テストミーティング状態になる 以上でZoomの無料アカウントを取得できます。

月額は1名あたり19. 月額はBusinessプランと同じく1名あたり19. そんな便利なZoomの気になる料金について今回は解説。 たとえば3時間を超えるような長時間のセミナー中にZoomの録画機能を使い録画をしたつもりでも、パソコンのエラーで録画されていなかった!なんて事が起こってしまうわけです。

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フリーダイヤル機能• 以上がZoom有料版へのアップグレード方法です。 「テストミーティングを開始」という画面が表示される• 名前と苗字を入力• 個人事業者で100人以上集めたセミナーを開きたい場合は、プロではなくビジネスで契約することをおすすめします。

日本円で2,000円、英語で14. Zoomは完全無料で利用できますが、実は有料プランもあります。

注文商品の最終確認です。

また料金が引き落とされた場合には受領したという内容のメールが届き、日本式の領収書などはありませんので注意してください。 「Skype」の法人向けバージョンである「Skype for Business」との連携も可能です。

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ライセンス別の価格 有料ライセンスには、種類ごとに以下のような価格が設定されています。 しかし、1つの端末につき1人の参加が多いことから、ほぼこれは人数制限だと考えてもいいでしょう。