一部地域は『』のため1時間遅れ(4月5日0時15分 - 1時10分) は、35日遅れで放送。 プレッシャーSTUDYには、「ドボン問題」などの螺旋階段方式にも引き継がれる様々なコーナーが誕生した。

2007年、ゲスト解答者をメインとした円卓式クイズ「プレッシャーSTUDY」が始まると、数週に一度程度しか審査が行われるクイズプレゼンがなくなった。 長年ネットセールスは6分だったが、2011年4月より6分30秒に拡大した。

」を最も多く獲得したプレゼンターにはご褒美が、「ダメQ」を最も多く獲得したプレゼンターには罰がそれぞれ与えられる(ご褒美・罰共に、内容は秘密)。 また、番組ホームページ上では、2018年3月末まではクイズプレゼン企画に関する表示はあったものの、ホームページリニューアルと共に無くなった。 ロバートがプレゼンするも、ダメQとなりロバートのショートコントVTRが流された。

手を加えてない本物の料理を川越達也の表情で当てる三択クイズ。

深夜時代引き分けに終わった対決の再戦• 《嫌いとかではないけど、Qさまに優香いるか?笑 てか逆に高山さん?がいらないのか》《何度も言うけど優香必要? かずみんだけでいいだろ。

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絶叫マシーンカラオケ• 悔しい気持ちを表す2つの四字熟語を「汚名返上」と「雪辱をはらす」で誤答。 2016年6月に俳優の青木崇高と結婚した優香は、昨年11月に第1子を妊娠したことを発表し、今年春頃に出産予定。

1決定戦」の続編。 高橋是清にまつわるカタカナ語に言い換えよ。

12月29日 23時40分 - 翌0時35分 「青木さやかの私は! プレッシャーステージ• MA:中野亮一、茂木遼介(IMAGICA)•。

同年1月14日放送分と同様に2部構成で行い、前半(19時00分 - )は「プレッシャーSTUDY」、後半(20時30分頃)はロバートの山本博のボクシングプロライセンス再挑戦を放送。 伊沢と猪俣は歴史の知識があったために惜しい誤答をしていたが、そこに地理の知識が加われば、早い段階で正解を導き出せる問題だった。

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なお、リセット以降は大半がチキンレースクイズとなった。 行けるタイミング、待った方がいいタイミングの精査が勝敗を分ける。

レギュラーメンバー中心で「」のコーナーを始め、「インテリ芸能人大会」を放送し始めたあたりから視聴率が上がり、それ以降は解答者席に有名大学出身の芸能人や文化人をゲストに呼ぶことが増えていった。 (第4部の前、土曜未明のみ4部時間帯終了後、毎月最終金曜日の翌日未明は放送なし)• プレッシャーSTUDYにほぼ固定されてからは、MCを補佐する進行・実況を担当。

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2月18日19時00分 - 20時54分「Qさま! 山ちゃんはこの後しずちゃんから痛いビンタを受けた。 藤井も「しかし、高山さんにお願いして本当に良かったな。

芸能人・局アナのパイ顔コンテストを是非やってください。 ゲームではないが番組内で出題された問題を収録した関連書籍が講談社より出版されており、ドリル仕立てになっている。 」が5個に達し、翌週から番組司会者をと交替した。

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」「チョビQ」「ダメQ」が与えられるが、複数プレゼンターが合同でプレゼンテーションした場合などは特別ルールとして「Qさま! 1月5日14時25分 - 16時25分「Qさま! 全員まばたき30秒我慢できたら100万円(6人目の青木さやかが失敗)• 長い名前の日本人3名。 50時間テレビのプログラムの一つ。

ゼネラルプロデューサー:(テレビ朝日、2013年7月 - 以前はプロデューサー)• プレッシャーSTUDY 大ベストセラー"読めそうで読めない間違いやすい漢字"から全問出題しちゃうぞ! 螺旋階段方式が主になって以降も、「新・プレッシャーSTUDY」と題し、番組のセットやルールを変更し、不定期で復活している。

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制作著作: 過去のスタッフ [ ]• 『Qさま!!』3時間スペシャル。