そうすることで、きれいに角が出来上がるんです。 だだーっと縫います。

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中までキレイなほつれ処理 STEP4 箱ティッシュ取り出し口を縫います 縫い代2.5センチで3つ折りし、アイロンをかけてぐるりと縫います。

場所を取らない!吊り下げタイプのボックスティッシュケース• nunocoto fabricオリジナルパターンの著作権は、当店nunocoto fabricが所有しております。 麻ひもは最近DIYやリメイクなどで人気になり、100均でも手に入るようになりました。

三角形底辺の二か所(両端)にボタンを取りつける• またこの方法であれば、季節に合わせた造花を付けることが出来るので、季節ごとにティッシュケースを用意出来ますよね。 アイロンをあてるときは、ラミネート素材の上に熱を防ぐための「あて布」をかけることも重要です。

折り曲げると画像のような形になります。 布を切り替えても可愛い!! 2色使いにして作るとこんな感じ。

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作り方は簡単なレベルから複雑なものまでありますが、まずはボンドなどを使って「くっつけるだけ」から試してみるのも楽しそうです。 両脇を1cmの3つ折りにし、アイロンできちんと型をとり、ミシンで直線縫いします。

三辺それぞれがキチンと合っていればOKです。

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汚れが付きにくいタイプ 持ち運び用のポケットティッシュは、手を洗った後や食事の際など水や汚れが付きやすい場面で活躍します。

風邪気味の時や花粉症の季節の外出、子どもと一緒のお出かけなど、ティッシュをたくさん使う時、バックに入れておくと安心です!これから寒くなり、風邪が流行り始める季節を前に、週末に手軽に作れますよ。

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今回は、「たて197mmよこ213mm」のBOXティッシュを使いました。

取っ手を付けたい場合は 壁やいすにかけられるように取っ手をつけたい場合、本体を縫う工程で一緒に縫いこんでいきます。

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100均などでもフェルトのフルーツキットなどが販売されています。