豊(とよ) 声 - 浅草に来た炭治郎が立ち寄ったうどん屋の店主。 人間の血に対する欲求は強く残るが、自意識で無理やり押さえ込んでいる。 CV:• 無一郎は、自分の体験から「痣」を出す条件を具体的に把握していた。

分散した肉片の総数は1800程度で、うち300も残れば再結合して復活できる。

代償に、雷の呼吸と血鬼術の合わせ技をくらい死にかけるも愈史郎に救われ命拾いする。

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CV: 鬼に関わる人々• 義勇のことも言動や他の柱と協力しようとしない態度から嫌っている。

壱ノ型 垂天遠霞(すいてんとおがすみ) 天に向かって自身と垂直になる様に突きを放つ。 錆兎とは同じ時期に鱗滝に入門し、親友同士だった。 禰豆子という血の滴る食い物が目の前にあるというのに、禰豆子を喰わない炭治郎。

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刀鍛冶の里 隠れ里に暮らす鬼殺隊の刀鍛冶達。

悲鳴嶼行冥(ひめじま ぎょうめい) 声 - 岩の呼吸を使用する 岩柱(いわばしら)。 伊之助と容姿が似ている。 肆ノ型 頸蛇双生(けいじゃそうせい) 伍ノ型 蜿蜿長蛇(えんえんちょうだ) 大蛇と見まがうほどの大幅なうねりで斬撃を放つ。

広い範囲の敵や大型の異形鬼に有効打を与える。

終ノ型 彼岸朱眼(ひがんしゅがん) 奥の手。 甘露寺の隊服がいやらしくなった張本人。 また血鬼術の爆血でしたら、鬼の血を燃やすことができるので炭治郎の中に流れてしまった無惨の血を燃やして浄化することもできるかもしれません。

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弐ノ型 改 横水車(よこみずぐるま) 横方向に回転して斬る応用技。 後に無限城にて上弦の壱 黒死牟の戦いでは技を見切られ一太刀も浴びせることができなかった。

柱稽古(15巻、16巻) 禰󠄀豆子が太陽を克服した。 薬学に精通し藤の花から「鬼を殺せる毒」を作り出した。 修行中に雷に打たれたことで、生来の黒髪から金髪に変わった。

普段は日差しを嫌うなど鬼の本能の一部を見せるが、ぼーっとしていることが多い。 隙の糸(すきのいと) 鋭敏な嗅覚と修行によって得た剣術勘により、敵に打ち込むべき太刀筋が糸のように視覚化されるの一種。