燃料の追加が簡単で安全• そのため2か所で調理をすることができて、炭を作ることもできるという一石三鳥の手作りストーブです。 中に、穴の空いたお皿状のパーツを入れます。 長距離を持ち運ぶ必要がありませんし、調理性能は優れています。

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右の断面図のように燃焼室の内側を通って上部の穴から出る暖められた空気により燃え残った煙を炎に変えます。 パテを使って最終仕上げ 先ほどアルミテープを使って塞いだ穴に内側から耐熱パテを盛ります。

ペール缶の中を、古タオルで拭く。 そんなウッドストーブで登山やアウトドアを存分に楽しもう! The warmth in the Wood Stove! ウッドガスストーブを燃焼させてみた 翌日、パテがしっかり硬化しているのを確認できたのでウッドガスストーブを使ってみると事にしました。

」と言うことで、参考どころか丸々パクって作っています。

一方、「長時間燃焼させると目詰まりする」という声もあるため、こまめに灰の手入れをすると良いでしょう。 これだけで10分間くらい燃えますが、火力が弱くなったら、燃料を継ぎ足す。

アウトドア好きの方、DIY好きの方はぜひ1度お試しください。

ゆっくりとした時間の流れを楽しめるのもネイチャーストーブの醍醐味の一つだと思います。 僕も以前ロケットストーブを使ってBBQをしました。 材料が空き缶2つで現地調達が簡単 【活躍する場面】• 放置するとケガの元なので、きちんと集めて正しく処分してください。

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金切りバサミを使って、中心の穴から反時計回りに切り進み、内側の円を切り抜く(直径7. キャンプ道具の隙間に差し込めるような形状なので、積載量が限られる場面で活躍するウッドストーフです。

ウッドストーブの構造や仕組み ウッドストーブは二重構造になっています。 7cmまでコンパクトになります。

こちらもこれで加工は終了。 硬化時間は5時間ほどなので、このまま1日硬化させました。

天端には五徳が付いているのも嬉しいポイントです。 順番に組み立ててみましょう。 他の手作りストーブとの違い:活躍する場面 最大の特徴は 炭を作ることができるということ。

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本品の素材はステンレスなので熱への耐性は十分で安心です。 中は、自作した方が狭いかな。