ロッドアクションを加える際も、すぐにラインスラッグ回収ができる為、巻き合わせやロッドフッキングをスピーディに行えます。 ブレーキシステムは、「I-DC4エクスセンスチューン」で、簡単にブレーキセッティングができます。 少しのこだわりが、大きな釣果に繋がることがあるかもしれません。

他にもダウンクロスにキャストしてほっておくなど、流し方を工夫して完全に食うまでじっくり粘るというやり方が効果的です。

ビッグベイトの頭の向きがドリフトで重要 上の図のようにアップクロスにキャストしてラインを流すとビッグベイトは下流側に頭を向けたまま泳ぎます。

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- 94,586 views• ここまで価格が違うと不安感を覚えますが、「マイクロモジュールギア」や「HAGANEボディ」を搭載しているので耐久性は十分。 80クラスだとドラグをフルロックでもズルズルとラインを出してきますがそれも指で押さえて無理やり取り込みましょう。

そこそこのベイトリールがあれば十分使用できる範囲です。 ビッグベイトのデメリット ビッグベイトのデメリットは、大物しか釣れないこと、ポイントに大物しか居ない場合、釣果が全く上がらない可能性があること、キャスト時とても重く、遠投しにくいことや、長時間使うととても疲れてしまいやすいことです。

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なので 基本はベイトタックル一択ですね。

食わないですが・・・ これは使用しないと分からないのですが、明らかに通常のシーバスルアーと違う反応が得られます。

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実際に自分はローギアとノーマルギアを使う事も多いです。

例えば・・・ 通常アップクロスにキャストしてリップレスミノーを浮かべるとラインが先に流れていてリップレスミノーは浮いたままのゴミになってしまいますが、ビッグベイトで同様に浮かべて流すとジョイントで勝手に動くの上の動画のようなアクションが自然に出ます。 ビッグベイト ガンタレル• ビッグクローラーベイトや比較的大きなルアーもビッグベイトと呼ばれることがありますが、ここでのビックベイトは、• ビッグベイトを有名にしたのは、キャスティークのトラウトベイトというルアーでしたが、現在ではさまざまなビッグベイトが各メーカーから発売されています。

スポンサーリンク 散っているバスを広範囲に呼ぶことができる ビックベイトって、重くてデカいルアーです。 お気に入りのビッグベイトを相棒にフィールドへ出かけてみてはいかがでしょうか? ライタープロフィール Always had high hopes. ビッグベイトをアップ、クロス、ダウンなどで流して食うトレースコースを探す• 値段が高い。

3オンスクラスをキャスト可能なのでめちゃ硬いとは思いますが、パワーはありますね。 集魚力の高い商品をお探しの方は是非一度、確認してみて下さい。

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S字形のアクションは、獲物の動きと似ているため、バスを引き寄せやすいのです。