もう良いや。 98 めぐり「比企谷君、今日の放課後暇?」 八幡「へ?」 何…めぐり先輩からそんなことを言われるとは. 結構時間きついから帰るね」バッ 八幡 「お、おい!」 タッタッ 八幡 「. というほど現実は甘く無かった 八幡「かわ…川越さん?」 川崎「川崎だ、いい加減覚えてよ…」 戸塚「チッ ジャマシナイデヨ」 めぐり「私もいるよー!」ヒョコ 八幡「あ、めぐり先輩…. 彼のこの舐め腐った人格を更生して欲しい。 そっか。

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いいな?」 八幡「………」 葉山「じゃあこのローターのリモコンは僕が所持する。 97 教室 さぁカバンを置いて寝たふりだな あ、でも戸塚が来たみたいだな 寝たふりはやめとこうかな 戸塚「おはよう八幡!」 疲れが一気に飛んだこれで今日も1日活動できるね 八幡「おはよう戸塚」 戸塚「八幡、その…. 後半のやつもオススメです。

」 八幡「いやん!手厳しい!」 雪乃「」イラッ 静「何故だ?」 雪乃「その男の下卑た目を見ていると身の危険を感じます。 それに、せっかくの部活動なのだし、時間を持て余すのは勿体無いわ。

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じゃあ日曜のお昼からにしよ?」 八幡 「了解」 折本 「じゃそれで」 八幡 「それで借りるの決めたのか」 折本 「え?あ、えーっと」 やばっ匂い嗅ぐのに夢中でそんな事忘れてた 八幡 「まだ決まってなさそうだな」 折本 「どれも良くてさ、決められないんだよね。

そこさえ潰せば噂も収縮するはずだ」 女子A 「確かに私もそうだった。 なら、早速返事を書きましょう」 カタカタ… 『ゲスの極みさん、初めまして。 誰にアタックされてるか教えてないかな~」チラッ 八幡 「ぐっ. どうしてこうなった…. 」 雪乃「返事をする間もなく先生が入ってくるんですよ。

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99 ID:6QCin5Qo0 雪乃『何かしら?保険や家庭教師なら間に合ってるわ』 八幡「セールスの電話じゃねぇよ。 84 比企谷家 八幡「ただいまー」 小町「お兄ちゃんお帰りー!」 小町「もうご飯もお風呂もわいてるよー」 流石に我が最愛の妹だ 仕事が早い 八幡「それじゃあ先風呂入ってくる」 小町「うん!」 小町「お兄ちゃんから女の匂いがした…なんで?お兄ちゃん」 ふー…. それなら戸部先輩連れてきますし」 八幡 戸部. 小雪が居るんだから間違ってない」 小雪「小町おばさんが言ってたわ」 八幡「なんて?」 小雪「いつも仲良く口喧嘩してたって」 雪乃「それは違うわ、言い合いではなく罵倒よ。

俺から見ればね」 八幡「銀行員なんていう安定した職につけてるお前らにはわからないさ」 八幡「わかりたくもない。 顔は普通くらいなんだが、とにかくいいヤツでさ」 八幡「困ってるお婆さんがいたら助けるし、子供が溺れてたら川に飛び込む。

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てかまた爆発のシーンとかでビクッてしないでね?」クスッ 八幡 「し、しねーよ」 ~ <ヨシコレヲツカッテ. 128• むしろ超常現象だわ」 小雪「お父さんは嫌なのかしら?」 八幡「嫌ってわけじゃないんだが…なんていうか、自分の娘とはいえ雪ノ下そっくりの女子が同じ部屋で寝るのは抵抗があるな」 小雪「そう、なら大丈夫ね」 八幡「おい!せめて自分の布団で寝ろ!」 小雪「このベッドは私の物でもあるのよ?ということはこれは自分の布団ということになるんじゃないかしら?」 八幡「人の都合とか色々無視するその強引な性格は雪ノ下の姉ちゃんだな」 小雪「陽乃おばさんは……ちょっと苦手ね。 ギリギリセーフ 八幡 「どういうの想像してたんだよ。

それで、その隣にいる人は・比企谷君ね、」 八幡「まさかあの天才美少女のゆきのんが俺の名を覚えてくれているなんて・・・大天才冥利に尽きるぜ。 でもラウラ登場すらしてなくね? IS学園とのクロスオーバー作品は俺ガイルヒロイン勢が登場しづらいのが難点だな。

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43 ID:6QCin5Qo0 小雪「よかったのかしら」 雪乃「何のこと?」 小雪「パパを置いてきてしまったから」 雪乃「本人が居ないところではパパって呼ぶのね」 小雪「!?」 小雪「無意識だったわ…」 雪乃「比企谷くんのことなら気にしなくても平気よ。 だからああやっていろんな所に付き合ってんだよ」 折本 「・・・まぁ私には関係ない事だし、良いけど」 折本 「私にすらあんなんなら奉仕部の二人にはもっとやばいんじゃない?」 八幡 「え?あ、ああそうだな」 折本 「. 52 さぁやっと三浦の料理が完成した 思ったより見た目は普通だな. 「バイト?」 折本 「違う違う。

気を付けてな」 折本 「うん。 From:比企谷 Subject:無題 本文:今日買った本忘れてっただろ。 ありがとな」 雪乃「おかえりなさい。

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51 ID:6QCin5Qo0 雪乃「こんにちは」 八幡「おう、わざわざすまんな」 雪乃「本当よ。 ならちゃんと言うね?私は比企谷の事が好き。

今からローターは固定状態に入る。 net 八幡「夫婦の営みがスパロボっていうのもなんかあれだけどな…」 夫婦仲は円満。 最近の高校生はお金持ってるし、財布もいいの使ってる子多いけども、学生なんだからマジックテープでもいいじゃない。

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そして、設定だけかと思ったらストーリーも面白かったので、オススメしたい作品の一つです。 でなんだって?」 折本 「これとこれどっちが良いと思う?」 八幡 「俺はこっちだな」 折本 「そっか。

ちなみにその人は俺の直属の上司だった……」 雪ノ下「……………」 八幡「優しくて真面目な人でさ。 だが慣れない、呼ぶのも呼ばれるのも、なので善処しますで俺は許して貰えた 八幡「てか命令のほとんどがコスプレだったな。

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じゃあ貼るなよ! とりあえず何か送ってみますか 八幡『何やってんすか』 陽乃『あ、八幡ー!』 もう既読が早いことには突っ込まんぞ 陽乃『ムラムラしたら使ってね・』 八幡『使うわけ無いでしょう、もう全部消しましたよ』 陽乃『えー…じゃあもう一回貼るねー』 すると陽乃さんはまた画像を貼り始めた するとその中に 俺の写真があった 風呂上がりの、え?何で? 陽乃さんに聞こうとした瞬間 陽乃『ごめんね?ちょっと用事あるからね? バイバイー!』 …. 28 ID:0cNwdzKS0 雪ノ下「はっ?」 大志「えっと……どういうことっすか」 警察B「ええ……最初に見せしめとして殺された女性がいたじゃないですか」 雪ノ下「………」 警察B「硝煙の匂いや、床に広がっている血液から、撃たれたのはほぼ間違いないはずなのですが…」 大志「撃たれたはずの、女性の死体がないってことっすか?」 警察B「え、えぇ……だから俺たちもわけがわからなくて」 雪ノ下「………………まさか」 雪ノ下「ねぇ、床の血液って、本物なの?」 警察B「はっ?いえ、詳しくは調べてませんが……状況的に本物かと」 雪ノ下「今すぐに調べて」 警察B「は、はぁ……」 大志「ゆ、雪ノ下さん、何を……」 雪ノ下「……あの男。

」 八幡「ゆきのんが天才なら俺は大天才だから仕方ないな。 辞めておこう 八幡ジュニアが大きくなってしまうだろうが まあきた時に何とかしなければいけない 小町もいるしな そういや小町とめぐり先輩って会ったこと無かったような …. 八幡630歳、小町560歳、遺伝的に長生きな家計で国に保護されている。

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」 八幡「ダメだー!他に思いつくものがない!ギブアップだ!」 雪乃「貴方本気で当てる気ないでしょ・。